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企画展「プロ野球ユニホーム展」
会期 2004年2月24日(火)〜5月23日(日)

球史を彩った様々なユニホーム33点を展示。写真とパネルを使用しユニホームの変遷を紹介。プロ野球70年を記念し、1934年日米野球の全日本と2003年アジア野球選手権の日本代表のユニホームを並べて特別展示しました。会期中に杉下茂氏(85年殿堂入り)より寄贈された、1951年シールズキャンプに参加した時のユニホームなども追加して展示しました。

写真上から
(1934年全日本<伊達正男着用 89年殿堂入り>と、2003年アジア選手権日本代表<松坂大輔着用>。)

(当館所蔵のプロ野球のユニホームとしては最も古い1936年巨人、1937年名古屋。)

(70年代には化繊のニットが使用されるようになり、鮮やかな色使いのユニホームが増加。左が大洋ホエールズ、右は太平洋クラブライオンズ。)

(両松井選手がNPB時代に着用したユニホーム。)

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